こんにちは(・∀・)
12月に入りましてグッと冷え込んでまいりましたがいかがお過ごしでしょうか?
今回の阪混通信は、我らがベース期待のホープ・21ゆーとより、先日の本練でのオルガン併せの模様をお伝えします。

まさかの作曲者ご本人の登場であります(・ω・´)
それではどうぞ!
今回は、定期演奏会でオルガン伴奏版を初演する『Requiem Pacis』の練習を、作曲者のKenーPこと佐藤賢太郎先生、客演指揮の根津雅彦先生、オルガンの桑山彩子先生を招いて行いました。
軽いストレッチのあと、練習はKen-Pの発声指導からスタートしました。先生には母音の歌い方を中心に、具体的な説明をしていただきました。今まであまり母音の歌い方のことを深く考えていなかったので、大変参考になりました。
続いて曲の練習。曲の練習の中でも母音について詳しくご指導いただきました。Ken-Pに団員一人一人の近くに来てもらって母音をチェックしてもらうという場面もありました。また、歌う私達を見るKen-Pの視線からは音楽に対する真剣さやシビアさも感じました。
3時間あまりの練習、合唱初心者の私にも大変勉強になりました。ここで学んだことを生かして、定演まで全力で練習に取り組んで行こうと思います!
はぃ、ありがとうございました♪
定演までもうわずかですが、Ken-Pも驚くほどの演奏ができるよう頑張りたいです(`・ω・)b
それでは阪混通信、次回もお楽しみに。。
軽いストレッチのあと、練習はKen-Pの発声指導からスタートしました。先生には母音の歌い方を中心に、具体的な説明をしていただきました。今まであまり母音の歌い方のことを深く考えていなかったので、大変参考になりました。
3時間あまりの練習、合唱初心者の私にも大変勉強になりました。ここで学んだことを生かして、定演まで全力で練習に取り組んで行こうと思います!
世界変動展望 著者 URL
合唱の活動は楽しそうですね。
練習がんばってください。
2010年04月01日(木)02時51分 編集・削除